FREE TIBET IN NAGANO

2008年04月26日、北京オリンピック聖火リレーが長野に来ます。聖火リレーでチベットを応援しよう!!
説明とか色々
このブログはリンクフリーです。北京オリンピック長野聖火リレーのコース紹介がメインです。 チベットのために何かしたいと思っている人は志を同じとする人が集まる掲示板やSNS、その他コミュニティサイトでどんどん紹介してください。

★長野市民の皆様・チベットのために長野市に来る方、チベット国旗を用意して聖火リレーの沿道に並びましょう。

【穏健的抗議方法】4月26日に長野市内で行われる北京五輪の聖火リレー

「聖火リレーでチベットを応援しよう」まとめサイト

大規模OFF板【胡錦濤来日時に東京をチベット旗だらけにするOFF 】@ wiki

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【穏健的抗議方法】4月26日に長野市内で行われる北京五輪の聖火リレー 

この記事は私の考えですので賛同できない方はスルーしてください。

2008年4月26日に長野市内で行われる北京オリンピックの聖火リレーでの抗議方法。
なぜ穏健的にこだわるのか


穏健的な方法は、個人個人がチベット国旗を持参して聖火リレースタート地点の善光寺やゴール地点の若里公園・県民文化会館でアピールすること。それと同時に「フリーチベット!」や「リメンバーチベット」の掛け声がおすすめ。チベット国旗以外にもフリーチベットTシャツもおすすめ。

穏健的方法は1番敷居が低く参加しやすく、チベットのことを日本人も長野市民も理解しているよと簡単にアピールできる。なにより個人や仲間と聖火リレーのコースにいって行動するだけいいので簡単。もちろんチベット国旗を持って沿道に立つ事はデモではないので誰でも簡単に参加できます。
★ただし、現在のところ公道で集団とみなされるとデモ認定され解散を要求されるとの情報が流れています。集団とみなされるのは数10名以上でシュプレヒコール(掛け声)ということなので、友人や仲間と行動する場合は5.6人がよいと思います。各自自由行動、遊撃ということですかね。


チベット国旗の調達ですが、本物のチベット国旗をインターネットショッピングで調達できます。その他mixiなどのSNSサイトのチベット関連コミュニティで「誰か!貸して下さい」とやってみるのもいいかもしれない。その他は荒業だが外国の掲示板やスカイプを使ってチベット関連グッズを小包で送ってもらうなど。しかし料金はかなりかかる。

1番安い簡単な方法はセブンイレブンのネットプリントや自宅で画像探してプリントアウトをしたチベット国旗の紙をダンボール両面に貼って、当日それを両手でもって掲げればよい。本物の旗と違ってなびかないのではっきり見えるという利点もある。しかしながら持ち運びに不便だ。その他100円均一を利用したもある。


長野市民とその他の地域からくるチベットを思い長野に集まる方々。これまでにない平和な抗議を行い日本だってチベットのことは忘れていないぞ!!ということを世界中にアピールしましょう。
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http://www.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2008/03/18/wtibet718.xml

Tibetans attacked Chinese, say Lhasa tourists
By Thomas Bell
Last Updated: 2:45am GMT 19/03/2008



Tourists arriving in Kathmandu, the capital of Nepal, from the closed city of Lhasa have told how they saw angry mobs of Tibetans attacking ethnic Chinese last Friday.

Dalai Lama to resign if Tibet violence continues
Claude Balsiger, 25, from Switzerland, said he saw the violence develop in Barkhor Square, near the Jokhang Temple.

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"The young people were in action and the old people were supporting with screaming. Howling like wolves, that's how they supported them.

"Anything that looked Chinese was attacked. I saw at least seven to eight Chinese people attacked with stones and fists."

He saw one old Chinese man rescued from the mob by elderly Tibetan people, and believes the intervention of a Canadian tourist saved another life.

John Kenwood, a 19-year-old Canadian, believes he saw a man die. "They were knocking people off motorcycles," he said. "One man was hit several times in the head with a large piece of sidewalk." When his attackers left him he was not moving.

Mr Kenwood also saw boxes of stones being supplied to Tibetan throwers.

"To me it was like it was planned," he said. Both men said a rumour spread that a group of monks arrested on Monday had been killed by the Chinese, and that this inflamed emotions.

By the end of the day "huge fires were rising above the buildings all over Lhasa and black smoke was everywhere," said Mr Kenwood. "I never saw any monks take part in the violence."

Over the weekend tanks and troops poured into the city. Tourists were confined to their hotels, but they heard shooting, explosions and the use of tear gas.

On the streets yesterday sweepers were cleaning up the debris. "Ironically, they were wearing Beijing 2008 hats," said Mr Kenwood.

[ 2008/04/13 10:29 ] [ 編集 ]
http://edition.cnn.com/2008/WORLD/asiapcf/03/20/tibet.miles.interview/index.html

Q. What you say you saw corroborates the official version. What exactly did you see?


A. What I saw was calculated targeted violence against an ethnic group, or I should say two ethnic groups, primarily ethnic Han Chinese living in Lhasa, but also members of the Muslim Hui minority in Lhasa. And the Huis in Lhasa control much of the meat industry in the city. Those two groups were singled out by ethnic Tibetans. They marked those businesses that they knew to be Tibetan owned with white traditional scarves. Those businesses were left intact. Almost every single other across a wide swathe of the city, not only in the old Tibetan quarter, but also beyond it in areas dominated by the ethnic Han Chinese. Almost every other business was either burned, looted, destroyed, smashed into, the property therein hauled out into the streets, piled up, burned. It was an extraordinary outpouring of ethnic violence of a most unpleasant nature to watch, which surprised some Tibetans watching it. So they themselves were taken aback at the extent of what they saw. And it was not just targeted against property either. Of course many ethnic Han Chinese and Huis fled as soon as this broke out. But those who were caught in the early stages of it were themselves targeted. Stones thrown at them. At one point, I saw them throwing stones at a boy of maybe around 10 years old perhaps cycling along the street. I in fact walked out in front of them and said stop. It was a remarkable explosion of simmering ethnic grievances in the city.

[ 2008/04/13 10:36 ] [ 編集 ]
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2008/04/13 11:24 ] [ 編集 ]
あなたの文章から見ると、あなたは良識のある日本人だと思います。
しかし、あなたは極一部のチベット人に騙されて、チベットの本当のことを理解されていません。
[ 2008/04/15 23:32 ] [ 編集 ]
沖縄と竹島の独立を応援しようか?
昔 沖縄は 中国の付属国でしたね!
今 竹島は 韓国の統治ですね!
[ 2008/04/17 11:44 ] [ 編集 ]
日本人に嫌われようと努力する中国人だらけだなw ここは
[ 2008/04/17 13:04 ] [ 編集 ]
竹島=韓国
尖閣諸島=中国!
[ 2008/04/17 13:26 ] [ 編集 ]
結局中国寄りか韓国寄りの人ばかりですね。コメント残すのが。尖閣諸島=中国
はまだ主張する気持ちは100歩譲ってわかるとして
竹島=韓国
は歴史的に見てありえないですよね?韓国の歴史捏造はいつものことですから。

チベット弾圧は許しがたいことですよ。世界で中国を抗議すべきだし、オリンピックを開く国なんだからモラルを持って、また紳士的な国に生まれ変わるべき。
そういう意味で今は膿を全部出し切らないと・・・。
[ 2008/04/24 18:43 ] [ 編集 ]
チベット人は中国人を攻撃したと、ラサ観光客http://www.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2008/03/18/wtibet718.xmlが言います

チベット人は中国人を攻撃して、ラサ観光客Byトーマスベルを言います
最終更新日:午前2時45分 GMTの19/03/2008



閉じたラサ市からカトマンズ(ネパールの首都)に到着している観光客は、彼らがどのようにチベット人の怒った暴徒がこの前の金曜日に華僑を攻撃しているのを見たかについて見分けました。

チベット暴力がクロードBalsiger(25)が、スイスから、彼が暴力がBarkhorスクエアで発達するのを見ると言ったと続けるならば、辞任するダライラマ(Jokhang Templeの近くの)。

広告、「若者は活動中でした、そして、高齢者は叫ぶことで支えることでした。彼らが彼らを支えた方法であるオオカミのようにほえること。

「中国人に見えた何でも、攻撃されました。私は、少なくとも7~8人の中国人が石と拳で攻撃されるのを見ました。」

彼は1人の年をとった中国の男性が初老のチベットの人々によって暴徒から救い出されるのを見て、カナダの観光客の干渉がもう一つの生命を救ったと思っています。

ジョンケンウッド(19才のカナダ人)は、彼が男性が死ぬのを見たと考えています。「彼らは、人々をオートバイから落としていました」と、彼が言いました。「1人の男性は、歩道の大きな部分で、数回、頭を殴られました。」彼の攻撃者が彼に残したWhen、彼は動いていませんでした。

ケンウッド氏も、石の箱がチベットの投手に供給されているのを見ました。

「私にとって、それが計画されたように、それはありました」と、彼が言いました。両方の男性は、月曜日に逮捕される一団の修道士が中国人に殺されたという噂が流布した、そして、これが感情を燃やしたと言いました。

日末までには、「大きな火事はラサ中で建物にそびえていました、そして、黒い煙は至る所にありました」と、ケンウッド氏が言いました。「私は、決して一人の修道士も暴力事件に参加するのを見ませんでした。」

週末に、タンクと軍隊は、都市に押し寄せました。観光客は彼らのホテルに閉じこもりました、しかし、彼らは銃猟、爆発と催涙ガスの使用を聞きました。

通りで、昨日のスイーパーは、破片をきれいにしていました。「皮肉にも、彼らは2008が帽子をかぶせる北京を着ていました」と、ケンウッド氏が言いました。
[ 2008/04/25 11:39 ] [ 編集 ]
コピー:チベットhttp://edition.cnn.com/2008/WORLD/asiapcf/03/20/tibet.miles.interview/index.htmlに関するジェームズマイルスインタビュー

Q.あなたがあなたが見たと言うことは、公式バージョンを補強します。あなたは、正確に何を見ましたか?


A。私が見たものは人種集団に対する計算された目標とされた暴力でした、あるいは、私は2つの人種集団(主にラサに住んでいる少数民族の漢中国人だが、また、ラサのイスラムHui少数派のメンバー)を言わなければなりません。そして、ラサのHuisは、都市の肉産業の多くを管理します。それらの2つのグループは、少数民族のチベット人によって選び出されました。彼らは、彼らが白い伝統的なスカーフで所有されるチベット語であるのを知っていたそれらの企業をマークしました。それらの企業は、無傷のままにされました。都市の広い列の中のほとんどあらゆる一つの他(古いチベットの四半期のだけでなく、少数民族の漢中国人によって支配される地域のそれを越えたも)。ほとんど、その他の企業は燃やされもして、略奪されもして、破壊されもして、激突されもしました。そして、その中の資産が通りに外に引っ張られて、積み上げられて、燃やされました。見ていることはとても不快な自然の民族の暴力の驚異的なほとばしりでした。そして、それはそれを見ている一部のチベット人を驚かせました。それで、彼らは彼ら自身、彼らが見たものの範囲に驚きました。そして、それはちょうど資産に対しても目標とされませんでした。もちろん、これが起こるとすぐに、多くの少数民族の漢中国人とHuisは逃げました。しかし、それの初期に引っかかった人々は、彼ら自身対象とされました。彼らに投げつけられるストーンズ。あるところで、私は彼らがおそらく通りに沿って自転車に乗って、多分およそ10才の男の子に石を投げつけているだろうのを見ました。私は、実際彼らの前に出て行って、停止を言いました。それは、都市で民族の不平をとろ火で煮ることの注目に値する爆発でした。


[ 2008/04/25 11:45 ] [ 編集 ]
1987年2月24日ならびに1988年7月6日に、松本智津夫死刑囚らはダライ・ラマ14世とインドで会談した。両者の会談の模様はビデオならびに写真撮影されて、オウム真理教の広報・宣伝活動に大いに活用された。会談では、ダライ・ラマ14世が「私がチベットにおいて仏教のために実践していること(すなわち自治政府による独立を目指した革命運動)を、あなたは日本において行いなさい」と松本智津夫死刑囚に告げたと、オウム真理教は述懐した。さらにダライ・ラマ14世は布施の名目で1億円もの寄付をオウム真理教から受け取っており、オウム真理教が東京都で宗教法人格を取得した際にはダライ・ラマ14世は東京都に推薦状を提出するなど、オウム真理教を積極的に支援していた。
[ 2008/05/01 11:16 ] [ 編集 ]
初めまして、僕もブログを運営していて今少し行き詰った状態なので今後の参考の為に記事を拝見させて頂きました。今レイアウトの事で悩んでる最中だったんですが…こうしてサイトを拝見させて頂いて大変参考になりました。ランキングの応援致しますねwもし良かったら今度僕が運営するブログにもぜひ遊びに来て下さい、よろしくお願いします。
[ 2008/05/15 13:17 ] [ 編集 ]
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